スポーツ指導者研修会のお知らせ
更新研修会のご案内
   日本スポーツ協会公認スポーツ指導者資格の有効期限は4年間と定められており、資格を更新するためには有効期限が切れる6か月前までに、更新のための研修(更新研修)を最低1回受けることが義務づけられています。
 更新研修の完全徹底化により、研修実績のない指導者へは更新登録案内が送付されず、資格を失うことになりますのでご留意ください。
 
令和3年2月27日(土)に予定しておりました「令和2年度山形県スポーツ指導者研修会」につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から中止することにいたしましたので、ご理解いただけますようお願い申し上げます。
 
なお、日本スポーツ協会では、保有資格及び資格の有効期限によって、特例措置を設けています。
 詳しくは、下記の日本スポーツ協会ホームページをご確認ください。


  
◇ 対象者 資格有効期限別

   ●資格有効期限:2020年9月30日、2020年3月31日、2019年9月30日
      https://www.japan-sports.or.jp/news/tabid92.html?itemid=4129

   ●資格有効期限:2021年3月31日
      https://www.japan-sports.or.jp/news/tabid92.html?itemid=4148

   ●資格有効期限:2021年9月30日
      https://www.japan-sports.or.jp/news/tabid92.html?itemid=4209


 水泳、サッカー、スノーボード、バスケットボール、バドミントン、剣道、空手道、エアロビック(コーチ4のみ)、スクーバ・ダイビング、プロゴルフ、プロテニス、プロスキー、スポーツドクター、スポーツデンティスト、アスレティックトレーナー、スポーツ栄養士、クラブマネジャーの資格については、競技・資格別の指定研修を受けなければ資格を更新できません。
 テニス及びバウンドテニス資格は1ポイント、チアリーディング(コーチ3のみ)資格は都道府県体育・スポーツ協会実施の1回分の実績となりますが、別途、資格毎に定められたポイント獲得や研修受講などの要件を満たす必要があります。(2020年4月1日現在)

  ★ 山形県スポーツ指導者研修会について

 義務研修会について詳しくはこちらをご覧ください。